ジンベイザメとの遭遇率は、驚異の99%?
世界最大の魚と一緒に泳げる、セブ島の「ジンベイザメツアー」は大人気のアクティビティツアーです。
目の前を通る巨大な姿は、一生の思い出になること間違いなし。
一方で、事前準備を怠ると思わぬ落とし穴も…。知らずに参加して後悔した!ということも😨
この記事ではセブ島ジンベイザメツアーの持ち物と服装について解説します。
持ってこない方が良いものや、気になるメイク事情まで解説しますので、必ずチェックしてくださいね!
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セブ島のジンベイザメツアーとは?
セブ島のジンベイザメツアーは、フィリピン・セブ島南部オスロブで行われるアクティビティです。
半日程度で気軽に参加できるうえに遭遇率が非常に高いため、セブ島旅行の人気ツアーになっています。
遭遇率は99%!毎日ジンベイザメに会える

オスロブでは地元漁師によるジンベイザメの餌付けが行われており、ほぼ毎日ジンベイザメが海に姿を見せます。
そのため遭遇率は非常に高く、参加者のほとんどがジンベイザメとの対面を果たせると言われています!
世界中でも「運が良ければ会える」程度の場所が多い中、セブ島ではほぼ確実にジンベイザメに会えるという特別な場所なんです✨
泳げなくても、ツアーの参加可能

ジンベイザメツアーは泳げなくても参加OK!シュノーケリングなのでダイビングライセンスも不要です。
ライフジャケットを着たままシュノーケリングマスクをつけて、水面から眺めるスタイル。
ライフジャケットを着用すれば溺れる心配もなく、海がちょっと怖い人でも安心して楽しめます。
ジンベイザメは危険ではない

ジンベイザメはプランクトンを主食とする温厚な魚で、人間に危害を加えることはまずありません。
目の前を泳ぐ姿は圧巻ですが、穏やかな性格なので初心者でも怖がらずに楽しめます。
シュノーケリング中に写真撮影も可能で、一生の思い出になること間違いなし📸
より詳しくジンベイザメツアーを知りたい方は、以下の記事もチェック!
【2025年1月更新】世界最大の魚ジンベイザメ泳ぐ!丸わかりの完全ガイド
\日本人スタッフが返信/
【必需品】ジンベイザメツアーの持ち物
ジンベイザメツアーに行くなら、以下の持ち物は必ず用意しておきましょう。
これさえ準備しておけば、基本的に困ることはありません🙆
▼ジンベイザメツアー持ち物 – 必需品
・水着
・ラッシュガード
・タオル
・着替え
・サンダル
・ポケットティッシュ
・現金
・酔い止め薬
・モバイルバッテリー
☑️ 水着

水着はもちろん必須ですが、ポイントは「出発前(ホテル)から着て行く」ことです。
オスロブ現地の更衣スペースは簡易的なものしかないため、最初から服の下に水着を着用しておくとスムーズでしょう。
水着の上からラッシュガードやTシャツ、ショートパンツを着るのがおすすめ。ツアー開始時にさっと上着を脱げばすぐ海に飛び込めて、着替えの手間も省けます👌
ワンポイント:
薄手のパーカーなど羽織るものを準備しておくと便利!移動中の車内は冷房で冷える場合が多いので、防寒対策に役立ちます。
☑️ ラッシュガード

ラッシュガードは日焼け対策だけでなく、クラゲなどの危険生物対策にも役立ちます💡
ジンベイザメがいる海域では基本的に危険生物はいませんが、クラゲは現れることがあります。そんな時もラッシュガードを着ていれば刺されるリスクを軽減できます。
また、体温調節や怪我防止の面でもラッシュガードは便利!
ボート上で寒いときの上着代わりになったり、ツアーによってはジンベイザメの後にキャニオニング(川下り)をセットで体験するツアーもあります。その場合、ラッシュガード着用で擦り傷防止にもなります。
☑️ タオル

タオルは最低でも1枚、可能なら大判のものを2枚持参すると安心。
1枚はシュノーケリング後に体を拭く用、もう1枚は体が冷えた際の保温用に使えます。
海から上がった直後は思った以上に体が冷えるので、すぐに体を拭いてもう一枚でくるまれば風邪予防にもなりますよ!
現地スタッフあみオスロブ現地ではタオルの貸し出しはありません🙅♀️
必ず自分で持って行きましょう。
☑️ 着替え


シュノーケリング終了後の着替えも忘れずに。
帰りの車内は冷房が効いているので、濡れた水着のままだと体が冷えてしまいます。必ず乾いた服に着替えましょう。
荷物がかさばらないようにTシャツと短パンや、ワンピースなどがおすすめです👚
☑️ サンダル


ビーチサンダルやマリンシューズなど、濡れても問題なく滑りにくい靴で参加しましょう。
ジンベイザメウォッチングでは海に入るので、スニーカーは不要です🙅♀️
おすすめは、靴裏にしっかり滑り止めの凹凸があるビーチサンダル。足場の濡れたボート上でも踏ん張りがきく上、脱ぎ履きも簡単で便利です。
ジンベイザメと泳ぐ時は、サンダルは脱いで裸足で泳ぐ人が多いです。そのため脱ぎ履きのしやすさも大事なんです!
☑️ ポケットティッシュ


ポケットティッシュ(または携帯トイレットペーパー)は、トイレで必須です。
日本と違い、フィリピン、特にオスロブのような地方のスポットでは多くの公共トイレには紙が備え付けられていません。
またフィリピンのトイレは排水設備が日本ほど強くないため、使用後のトイレットペーパーを流すことはできません。
使用後の紙は、備え付けのゴミ箱へ捨てるのが現地のルールですので、覚えておきましょう!
☑️ 現金


朝食代や飲み物代、現地スタッフへのチップなどに使う現金を持参しましょう。
オスロブ周辺はお店も現金のみのところが多く、クレジットカードが使えないことがあります。
小額のペソ紙幣とコインを用意しておきましょう!
ポイント:
1,000ペソ紙幣ではなく、100ペソ紙幣や50ペソ紙幣など、「細かいお金」を用意しましょう。
大きな額しかないと、お店でお釣りが無かったり嫌がられることがあります🥲
☑️ 酔い止め薬


車酔いが心配な方は酔い止め薬を持参しましょう。
オスロブまでの行き帰りの道のりはカーブが多く、乗り物酔いする可能性があります。
ちなみにジンベイザメシュノーケリング前に乗船する小舟は、移動時間5分程度なので船酔いの可能性は低いです。
また空腹や寝不足は酔いやすくなるので、早朝に軽くでも食べ物を胃に入れておく・前夜はしっかり睡眠をとる、といった対策も有効です。
☑️ モバイルバッテリー


忘れがちなのが、モバイルバッテリー(携帯充電器)!
ジンベイザメシュノーケリングでは、スマホでも写真・動画を撮りたいですよね📸
「充電切れで、ジンベイザメを撮影できなかった…」なんてことにならないよう、必ずモバイルバッテリーも準備しておきましょう。
【あると便利】役立つジンベイザメツアーの持ち物
上記の必需品に加えて、持って行くとさらに快適度がアップする便利グッズを紹介します。
必須ではありませんが、「あると良いな」というものをピックアップしました!
▼ジンベイザメツアー持ち物 – あると便利なもの
・スマホ防水ケース or 水中カメラ
・帽子
・サングラス
・虫よけスプレー
・常温の飲み物・軽食
・ビニール袋・ジップロック
・睡眠グッズ(アイマスク&ネックピロー)
☑️ スマホ防水ケース or 水中カメラ


GoProなどの防水カメラがあればベストですが、スマホしかない場合でも専用の防水ケースに入れれば、ジンベイザメの撮影は可能です🙆
防水ケースを使用するときは、事前にきちんと防水性テストをしておき、海水が侵入しないか確認しておきましょう。
ハロージンベイのツアーなら、オプションでGoProのレンタルが可能です。Micro SDカードとスマホへのデータ転送ケーブルも付属しているので、ツアーの後すぐに自分のスマホで動画を楽しむことができます✨
注: もしカメラやスマホを海に持ち込む場合、カメラ持ち込み料(環境保護協力費)として250ペソ程度が別途必要になります。
☑️ 帽子


特にセブの紫外線は日本より強いので、帽子があるだけで体力の消耗をかなり防げます。
より紫外線対策をしっかりしたい方は、日傘を持っていくと良いでしょう。
しかしシュノーケリング時の小舟では日傘は差せないので、ご注意ください。
☑️ サングラス


フィリピンの太陽光は強く、海面で反射するので実は目が結構疲れるんです。
サングラスがあれば眩しさで疲れるのを防げますし、写真撮影時のアイテムとしても有能◎
ぜひお気に入りの一本を持って行きましょう😎
☑️ 虫よけスプレー


フィリピンは一年中温暖な気候のため、蚊などの虫が多く発生します。
最悪の場合デング熱など蚊媒介の病気にかかるリスクもあるので、虫よけスプレーを一本持っておくと安心です。
セブ島現地のスーパーや薬局でも虫除けグッズは買えますが、肌に合わなかったり、匂いがキツく感じることもあるため、日本製品を持参するのがおすすめです。
☑️ スナックなどの軽食


車中で手軽に食べられるスナック菓子、パン、バナナなどを持ち込んでおけば、小腹が空いても安心。
現地到着前や待ち時間にサッと食べてエネルギー補給できます。
なおオスロブ現地にも売店やコンビニがあり、飲み物やお菓子は購入可能です。
ただし観光客価格で割高だったり、品揃えが限られることも…。出発前日にスーパーで買っておくか、ツアーガイドにお願いして道中のコンビニに寄ってもらうのも良いでしょう。



一部のリゾートホテルでは、早朝出発のツアー参加者のために、朝食BOXを準備してくれることがあります!
事前予約が必須となりますので、チェックイン時または出発前にホテルへ確認しましょう。
☑️ ビニール袋・ジップロック


濡れた衣類を入れるため、またゴミ袋として便利なのがビニール袋やジップロック!
移動中に出たお菓子の包みやティッシュなどを入れておけたり、酔ってしまった場合のエチケット袋代わりにもなります。
何かと用途が多いので、小さく折りたたんでカバンの隅にでも忍ばせておきましょう。
☑️ 睡眠グッズ(アイマスク&ネックピロー)


忘れがちなのが、睡眠グッズ!
午前2時〜3時発のジンベイザメツアーでは、行き帰りのバンで快適に眠りたいですよね。
そのためにアイマスクやネックピロー、音が気になる方は耳栓を持っていくのもおすすめです。しっかり仮眠をとってツアーを楽しめるようにしましょう。



ハロージンベイのツアーでは、西川の低反発クッションを貸し出ししています。(オプション商品)
片道3時間、往復6時間に及ぶ長い道のり。借りて良かったという声多数で、おすすめです!
【不要】持参しなくてOK&現地で用意されるもの
実はツアー代金に含まれているものや、持って行かない方が良いものもあります。
ここでは持参不要な物をまとめました。
▼ジンベイザメツアー持ち物 – 不要なもの
・シュノーケル機材
・多額の現金・貴重品
・パスポート原本
・日焼け止めクリーム
☑️ シュノーケル機材


シュノーケリングに必要なマスク、シュノーケル、ライフジャケットといった機材は、基本的にツアー料金に含まれておりレンタル可能です。
ただし度付きゴーグルが必要な方や、自前のマスクをお持ちの方は日本から持参するのもアリです。
特に小学校低学年以下のお子さんは、大人用機材が合わない可能性があります。水中ゴーグルや腕につけるタイプの浮き輪など、ご自身に合うものを日本で準備しておくことをおすすめします。



ハロージンベイのツアーでは、度付きレンズの貸し出しが可能です。
ご予約時に、以下公式LINEまでご相談ください!
\日本人スタッフが返信/
☑️ 多額の現金・貴重品


高額な現金や不要な貴重品は、持って行かない方が安全です。
前述のとおり、1,000ペソ程度あれば基本的には十分です。
それ以上の大金や高級な腕時計、クレジットカード類も持ち歩かずにホテルのセーフティボックスに置いておきましょう。
☑️ パスポート原本


フィリピン旅行では常にパスポートを携帯した方が良いのでは?と思うかもしれませんが、ジンベイザメツアーに関しては原本はホテルの金庫に保管推奨です。
というのもシュノーケリング中は自身で携帯できず、ツアーガイドや車両にて保管となり、自己管理が難しくなるためです。
ツアー当日はパスポートのコピーまたはスマホで撮影した画像を持参すればOK!
現地で本人確認が必要になった場合も、コピーや写真で対応可能です。
☑️ 日焼け止めクリーム


日焼け止めクリームは原則不要です。
理由は後述の通り、オスロブのシュノーケリングでは環境やジンベイザメ保護の観点より、日焼け止めの使用は禁止されているからです。
どうしても日焼け止めクリームを使用したい場合は、リーフフレンドリー(日焼け止め成分がサンゴに無害)と記載された環境配慮型の日焼け止めを使いましょう。
オスロブで日焼け止めクリームが禁止の理由
日焼け止めクリームを海で使用することが禁止されているのは、一般的な日焼け止めに含まれる化学成分が海水を汚染し、ジンベイザメやサンゴ礁に悪影響を及ぼす可能性があるためです。
実際フィリピン政府や地元自治体もエコツーリズム推進の一環として、海洋生態系を守る取り組みを強化しています。
ジンベイザメを守るための大切な決まりなので、違反しないようにしましょう。
オスロブでの日焼け対策はどうすればよい?
帽子やラッシュガードなど物理的に日差しを防ぐ方法で対応します。
または長袖のラッシュガードやUVカット素材の上着を活用すれば、日焼け止めなしでも十分日差しを防げます。
なお、環境に優しい成分で作られたリーフセーフ日焼け止めであれば使用が許可されるケースもありますので、使用したい人は事前にゲットしておきましょう!


気をつけて!「この持ち物を忘れた…」失敗談


持ち物がわかっても、実際の使用シーンはなかなか想像しづらいですよね。
そこで現地スタッフが実際に見聞きした、ジンベイザメツアーの持ち物に関する失敗例をいくつか紹介します。
快適なジンベイザメツアーにできるよう、ぜひ教訓として参考にしてください!
失敗談①シュノーケリング後の着替えを忘れて、極寒⁉︎
シュノーケリング後の着替えを用意していませんでした。
帰りの送迎バンは冷房が効いており車内はひんやり…。結局、3時間の帰路で身体がすっかり冷えてしまいました。(泣)
出発時は水着とラッシュガードなどを着ているので、つい忘れてしまうことも多いんです…。
濡れた服のまま移動しないよう必ず乾いた着替えを持参しましょう。
失敗談②パスポートの原本を持ってきたけど、保管場所がない!
パスポートの原本をツアーに持参しました。「何があるかわからないから…」と持ってきましたが、現地にはロッカーなども無く、保管場所に困る結果に。シュノーケリング中もパスポートが気になって安心できなかったです…。
大事なパスポートは携帯するのが良いと言われますが、マリンアクティビティを伴うツアーでは保管場所に困るケースが多々。
重要書類は持ち歩かずコピーでOK。原本は安全な金庫等で保管しましょう。
失敗談③モバイルバッテリーを忘れて、充電切れ!
出発からスマホで写真を撮りまくり、肝心のジンベイザメと泳ぐ頃にはスマホのバッテリー残量がわずかに…。
充電したくとも、モバイルバッテリーをホテルに忘れていました。
結局シュノーケリング前にスマホの電源が切れてしまい、水中写真がほとんど撮れず😭
移動時間も写真撮影したり、セブのことを調べたりと何かとスマホの使用時間は長いもの。
長時間のツアーではモバイルバッテリーを必ず持ってきましょう。
ジンベイザメツアー、何着る?気になる服装
ホテル出発〜オスロブ到着までの服装


そのままシュノーケリングにも参加できるよう、水着の上からTシャツや半ズボンを重ねるスタイルが便利です。
送迎バンの冷房が強い時があるので、薄手のパーカーなど羽織れるものがあると温度調節ができて安心💭
バンで仮眠が取れるような、過ごしやすい服装を選んでくださいね。
ジンベイザメシュノーケリング中の服装


水着のみ、または水着+ラッシュガードの方が多いです。
小舟まではラッシュガードや短パンを履いて、泳ぐ直前で船上で脱ぐことも可能。写真撮影の時は、映える水着で撮りたいですよね👙
シュノーケリング後は寒く感じることもあるので、遊泳後にすぐ羽織れるラッシュガードがおすすめです。
ジンベイザメシュノーケリング後〜ホテルまでの服装


シュノーケリング後は疲れてバンで寝ちゃう!という方がほとんど。
リラックスして過ごせるワンピースやTシャツなどを準備してください。
行きと同じ服装でも問題ありませんが、ラッシュガードなど海で濡れる可能性があるものは、車内の冷房で冷えますので避けましょう!
ジンベイザメツアーで、メイクはどうなる?
ジンベイザメツアー後にメイクを直せるか気になる方も多いですが、メイク直しは可能です。
ただし海に入るため、アイメイク以外はほぼ落ちる前提で考えておくのが良いでしょう。
逆にアイメイクについてはシュノーケルマスクをつけるため、目の周りは意外と濡れにくく、ウォータープルーフのマスカラやアイライナーであれば持ち堪えることもあります。
ただしマスクの着脱時やシャワー利用時には多少水がかかるため、フルメイクは避けて 最低限の軽いメイク が安心です。
なお現地に化粧台はないものの、手鏡を持参していればバンの車内やトイレでメイク直しができます。
持ち物はどこで使う?ジンベイザメツアーの流れ
「持ち物は分かったけど、実際のツアーをイメージできない…」という方のため、ここではハロージンベイのツアー旅程に沿って、持ち物の使いどころを紹介します。
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人気 No.1 ジンベイザメシュノーケリングツアー
セブ島にきたら、この格安ツアーで決まり!
夢のようなジンベイザメとの遊泳体験。


02:30-03:00 催行会社指定ホテルお迎え
日本語ガイドやドライバーさんと合流したら、いざ出発!
この時点では水着を着用して、必要な方は酔い止めを飲んでおきましょう✅
アイマスクやネックピローを活用すれば、ツアー前の仮眠も快適になります。
もし朝食や飲み物を道中で購入したい場合は、バンへ乗るときにツアーガイドへ伝えてください。オスロブに近づくと田舎のエリアとなり、コンビニやガソリンスタンドが少なくなってしまいます。
06:00 セブ島最南端・オスロブ到着


まずはジンベイザメシュノーケリングの受付手続きをガイドが行ってくれます。
その間、車を降りてトイレに行ったり、海岸線から昇る朝日を眺めたりして過ごします。
ここで役立つのが帽子やサングラス!朝日でもしっかり日光対策をしましょう。
08:00 いざ海へ!ジンベイザメシュノーケリング (30分)


ここで水中カメラの出番です📸
持参したGoProやスマホ防水ケースを使って、ぜひジンベイザメとのツーショットを撮影してください。
カメラをボートマンに預ければ、慣れた手つきで上手に撮ってくれます。
08:30 ジンベイザメシュノーケリング終了
陸に戻ったらまず簡易シャワーで体についた海水を洗い流します。その際にバスタオルが1枚あると便利です。


その後、更衣室やトイレで持参した着替えに換えます。
濡れた水着やタオルは、ジップロック袋へポイッと入れて密封。これで他の荷物を濡らす心配もありません🫶




09:00 オスロブ出発
帰りの車内では動画を見返したり談笑したり。
GoProとデータ転送ケーブルをレンタルしておけば、すぐにスマホで動画を見返すことができます。
この時点ではスマホの充電はかなり消耗していることでしょう…。
ツアー後にも備えて、モバイルバッテリーでしっかり充電してくださいね📱🪫
12:00-13:00 ホテルへ帰着
昼過ぎに、ホテルに到着して解散となります(道路状況によって多少前後します)。
ここまで満喫しても、まだお昼過ぎ!
もし体力に自信がある人は、ジンベイザメツアーと他のスポットを一気に回る、組み合わせツアーがおすすめです。
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定番人気!ジンベイザメシュノーケリング&カワサン滝キャニオニングツアー
感動とスリル、両方を味わえる人気アクティビティ!
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セブ島の魅力は海だけじゃない!
セブの大自然で映えを狙いたい方集合!
ジンベイザメツアーの持ち物に関する、よくある質問
- ジンベイザメツアーの出発前に、水着は着て行ったほうがいいの?
-
はい、着て行くことをおすすめします。
ホテルで服の下に水着を着用しておけば、現地に到着後すぐアクティビティに参加できます。着替えスペースは限られているため、事前に着用していくのが得策です。
- オスロブ現地でタオルは借りられますか?
-
オスロブではタオルの貸し出しはありません。 必ず自分で持参しましょう!
万一忘れると、シュノーケリング後に濡れた体を乾かせず非常に困りますのでご注意を。
- スマホ用防水ケースは必要ですか?
-
写真や動画を撮りたいなら用意しましょう。
現地の土産物屋でも防水ケースは販売されていますが、品質に不安があるので、できれば日本で購入するのがおすすめ!
- ジンベイザメとの写真撮影は誰かに頼めますか?
-
ガイドやボートマンが撮影を手伝ってくれます。
ジンベイザメとのシュノーケリング中は、現地のボートマンにお願いしましょう!彼らは水中カメラの扱いに慣れており、上手にツーショットを撮ってくれます。
ただし参加者が多いと一人ひとりに割ける時間が限られる場合もあるので、順番待ちになる可能性はあります。
- オスロブ現地でシャワーを浴びる場所はある?
-
オスロブ現地には、野外の簡易シャワーがあります。
ただし野外の水シャワーで、石けんやシャンプーは備え付けられていないので、本格的に浴びたい場合はホテルに戻ってからになります。あくまで海水をざっと流す程度と割り切りましょう。
- ジンベイザメツアーでは、現金はどのくらい必要ですか?
-
目安は1人あたり1,000ペソ(約2,700円)程度あれば十分です。
飲み物:500mlのペットボトルなら100ペソ前後、現地スタッフへのチップ:200-300ペソ程度を目安にしてください。
その他の質問については、 ハロージンベイ公式サイト・よくある質問にてご紹介しているので、参考にしてくださいね!
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現地オフィス常駐の日本人スタッフによるLINEサポートもあるので、出発前の不安もすっきり解消。安心してセブ島でのジンベイザメツアーを楽しめること間違いなし。
お悩みの際は、ぜひお気軽に公式LINEまでご相談くださいね。
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必需品だけではなく、便利グッズも実はジンベイザメツアーを楽しむためには重要な持ち物。
準備万端にして臨めば、きっとジンベイザメとの時間は最高の思い出になるはずです✨
セブ島旅行のハイライトとして、ぜひ安心・安全のハロージンベイツアーでジンベイザメシュノーケリングを体験してみてくださいね!
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