いよいよセブ島への旅行が近づいてきて、ワクワク!
そんな方も多いのではないでしょうか?
実はセブ島への旅行では、海外・南国ならではの持ち物が必要なんです。そこで本記事では365日セブでツアーを案内しているハロージンベイのスタッフが、セブ島旅行で本当に必要なものを解説します。
「忘れ物をしたらどこで買えるの?」「荷物を預けられるの?」といった現地情報もご紹介しているので、参考にしてくださいね。
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これで完璧!セブ島旅行の持ち物リスト
まずは、セブ島旅行の持ち物を確認できるチェックリストを用意しました。
| 必需品 | あると便利なもの |
|---|---|
| パスポート | 防水スマホケース・防水カメラ |
| eチケット/航空券控え | 圧縮袋 |
| 海外旅行保険 | 洗濯用ネット |
| クレジットカード | 折りたたみエコバッグ |
| eSIM | 現地用に分けた小銭入れ |
| 現金 | 絆創膏 |
| スマートフォン | サブバッグ(ショルダーバック推奨) |
| 充電器、充電ケーブル | 耳栓、アイマスク |
| モバイルバッテリー | アルコール消毒シート |
| 夏用の衣服 | 虫刺され後用のかゆみ止め |
| 下着、靴下 | マスク |
| 羽織りもの | サングラス |
| 歩きやすい靴 | 帽子 |
| 水着 | |
| タオル | |
| ビーチサンダル | |
| 日焼け止め | |
| 常備薬 | |
| ジップ付きビニール袋 | |
| パスポートのコピー | |
| トイレ用のティッシュ | |
| 折りたたみ傘 | |
| 日用品(スキンケア用品・歯ブラシ等) |
女子旅で便利な持ち物
| 生理用品・タンポン |
| フェイスパック |
| スマホ用三脚 |
子連れ旅行で便利な持ち物
| お子様用離乳食・スプーンやフォーク |
| レジャーシート |
| 固定できるマリンシューズ |
| ゴム付きプールタオル |
| アームリング(腕につける浮き輪) |
| 水中眼鏡または箱メガネ |
セブ島旅行の必需品
パスポート(残存期間が6か月以上)

フィリピンへの旅行では、パスポートの残存期間が「滞在日数+6か月以上」必要です。パスポートの更新には数週間要する場合もあるため、航空券を手配する前に必ず確認しましょう。
eチケット/航空券控え
日本とフィリピンの空港でチェックインする際に、航空券を掲示する必要があります。
eチケットはスマートフォンに保存しておけば問題ありませんが、通信トラブルや充電切れに備え、紙で1部印刷して持参すると安心です。
海外旅行保険
海外では医療費が高額になるケースもあり、海外旅行保険への加入は必須です。
クレジットカード付帯保険は補償内容が十分でなかったり、適用条件が課せられている場合が多いため、別途海外旅行保険に加入しておくことをおすすめしています!
もし病院を利用しても、海外旅行保険を掲示すれば、病院が直接保険会社に医療費を請求してくれることもあります。※保険会社・受診病院により異なります。
☑️日本語対応の医療・ことぴあクリニック
ことぴあクリニックは、日本語対応スタッフが在籍する、日本人向けのクリニックです。
診察から会計、保険手続きまで日本語でサポートしてもらえるため、海外での受診に不安がある方でも安心して利用できます。
クレジットカード
セブ島ではVISAまたはMastercardのクレジットカードが利用しやすく、ホテルやショッピングモール、レストランで広く使えます。一方で、ローカル店や屋台ではカードが利用できない場合も多いため、カードと現金の併用が基本です。
また海外利用の事前設定が必要なカードもあるため、出発前に利用可否を確認しておくと安心ですよ。
eSIM

eSIMとは、物理的なSIMカードを差し替える必要がなく、スマートフォンに直接ダウンロードして利用できるデジタルSIMのことです。この準備をしておくことで海外でもスマートフォンの電波が通じるようになります。
支払いは日本で完結し、クレジットカードやPayPayが利用できます。
▼おすすめのeSIM
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5GB /利用期間 15日 2,610円〜(2025年12月時点)
モバイルバッテリー

海外旅行中はスマートフォンの充電が切れると一大事!カメラや連絡手段としてはもちろん、タクシーを呼ぶためのGrabアプリやGoogleマップなど旅行の必須アイテムが使えなくなります。
セブパシフィックなどのLCCでは座席で充電できないケースもあるため、3〜4回充電できるバッテリーを準備しておきましょう。
夏用の衣服

セブ島は年間を通して気温が高く、日本の夏と同様の服装で問題ありません。Tシャツや短パン、ワンピースなど、通気性が良く動きやすい衣服がおすすめです。
滞在期間が長い場合は、ホテルの洗濯サービスを利用したり、現地でTシャツやワンピースを購入するのもおすすめ!Ayala MallやSM Mallなどのショッピングモールに行くと、お土産としても持って帰れる服が売っていますよ。
羽織りもの
セブ島は南国ですが、ショッピングモールやレストランでは冷房が強い場合があります。そのためパーカーやカーディガンが1枚あると役立ちます。
特に飛行機の中は冷房が強いと、かなり体調に響きます💦直行便でも5時間、極寒に耐えることになってしまうので必ず持っていきましょう。
現地スタッフあみツアーのバン車内が寒い場合は、ガイドにお伝えください!ハロージンベイのツアーには日本語ガイドが付いているので、日本語で伝えればOKです。
歩きやすい靴(スニーカー+サンダル)


マリンアクティビティに参加する方は、必ずビーチサンダルまたはクロックスを持参しましょう!
綺麗なビーチを見るとつい裸足で歩きたくなりますが、珊瑚やウニで足を怪我することもあります。必ず履き物を履いたまま歩いてください。
教会へ訪れる予定のある人は、つま先が隠れる靴も持参しましょう。フィリピンの一部の教会では服装規定があり、ビーチサンダルでは中に入れない場合があります。
⚠️サントニーニョ教会の服装規定
サントニーニョ教会では、2024年10月1日より観光目的であっても服装には一定の規定が設けられました。
教会を訪れる日には露出度の高い服装は避け、カーディガンなどの羽織物を持参しましょう。
<禁止されている服装>
・肩や胸元が大きく露出する服装(キャミソール、オフショルダーなど)
・膝上のスカートやショートパンツ
・腹部が見えるトップス
・ビーチウェアや水着のままの入場
・ビーチサンダル
【参照】Facebook|Basilica Minore del Santo Niño de Cebu
アクティビティ用のタオル
ツアーによってはタオルが含まれていない場合もあります。また多くのホテルでは、客室内のタオルの持ち出しを禁止しています。
そのためビーチやツアーの時に使用できるタオルを2〜3枚準備しておきましょう。
なおハロージンベイのツアーでは、1枚50ペソでバスタオルの貸し出しを行なっています。数に限りがありますので、ツアー予約後に公式LINEへとご連絡ください。
常備薬(胃薬、頭痛薬、酔い止めなど)


海外では食事や気候の違いから体調を崩すことも多いため、胃薬、頭痛薬、酔い止めなどの常備薬を持参しましょう。
特に多いのは、水の違いによりお腹を下すケースと船酔い。
医薬品は現地の薬局でも購入できますが、成分や用量がフィリピン人向けのため日本人には合わない場合があります。子供連れや体調に不安がある方は、必ず日本から持参しましょう。
ビニール袋(濡れ物・液体対策)


ビニール袋は濡れた水着やタオルの持ち運び、液体物の漏れ防止、貴重品の簡易防水など、さまざまな用途で使えます。
現地のスーパーマーケットでも購入は可能ですが、もし自宅にある場合は10枚ほど持参しておくと便利ですよ!
ポケットティッシュ
ショッピングセンターやレストランなどのトイレにトイレットペーパーがないことが多くあります。必ずポケットティッシュをもって移動してください。
さらにフィリピン全土で、トイレにティッシュを流すことは禁止されています。浄水設備が整っておらず、詰まりの原因になりますので便器の横にあるゴミ箱に捨ててください。


セブ島旅行であると便利なもの
洗濯用ネット
現地で洗濯サービスを利用する場合は、衣服が痛んだり他のゲストのものと混在してしまわないように洗濯ネットを使いましょう。
洗剤や柔軟剤は洗濯サービスに含まれている、または少額の追加料金で購入可能なため持参は不要です。
サブバッグ(ショルダーバック推奨)


スマートフォンや財布、パスポートなどをすぐに取り出せるサブバッグがあると非常に便利です。近場に行く時やショッピングの時は貴重品だけを持って出かけることもよくあります。
特にショルダーバッグは両手が空くため身軽で便利!前掛けで使えるため、スリ対策の面でも安心です。



リュックに貴重品を入れるのは危険なのでやめましょう!
死角となってしまい、スリの被害にあった事例が多くあります。
アイマスク・ネックピロー


飛行機やツアーの車内で役立つのが、アイマスクやネックピローなどの快眠グッズ。
特に人気のジンベイザメツアーは早朝2時半〜3時の出発の上、片道3時間以上のハードな旅程です。移動時間を快適な睡眠に充てることで、アクティビティを存分に楽しみましょう!
アルコール除菌シート
屋台での食事や観光中などすぐに手を洗えない場面で活躍するのが、アルコール消毒シート。食事前や移動の合間に手指を清潔に保つことができ、衛生面で安心です。
現地のコンビニやスーパーマーケットでも購入可能です。
マスク
飛行機内の乾燥対策としてマスクを用意しておくと便利です。長時間のフライト中は喉や鼻が乾きやすく、喉からくる風邪に繋がることも。
またセブ市内では排気ガスが多いエリアもあり、マスクの着用で喉や鼻を守ることもできます。
折りたたみ傘


フィリピンでは短時間で強い雨が降るスコールがあるため、常に折りたたみ傘は持参しましょう。
また雨だけでなく、日中の強い日差し対策としても有効です。日焼けを気にしない方でも、直射日光によって体力を消耗し、熱中症になる可能性があるので晴雨兼用傘を持っていくことをおすすめします。
現地用に分けた小銭入れ
日本円を入れておく財布とは別に、現地で使うペソ専用の小銭入れを用意しておくと、通貨が混ざらず支払いがスムーズになります。
また財布を一つにまとめると、スリに遭った際に全額を失うリスクがあります。現金は2〜3か所に分けて管理することで被害を最小限に抑えられるため、その点でも小銭入れは有効です。
防水スマホケース・防水カメラ


マリンアクティビティに参加する際は、防水スマホケースがあると安心です。ケースに入れたままでも写真や動画の撮影ができ、思い出をしっかり残せます。
ただしもっと高画質で撮りたい方やスマホを海に入れるのは不安…という方は、GoProなどの防水カメラの利用がおすすめです。
ハロージンベイのツアーでは、GoProのレンタルも可能!スマホへのデータ転送ケーブルも含まれているので、ツアー後すぐにスマートフォンで動画を見ることができますよ。
\何も決まっていなくてもOK!/
現地日本人スタッフからご返信します。
セブ島旅行に持ってこなくても良いもの
変換プラグ
フィリピンでは、日本と同じAタイプのコンセントが多く使われており、日本の電源プラグをそのまま差し込めるケースがほとんどです。特にホテルやショッピングモールでは問題なく使用できます。
ただし古い建物などで稀にB3・Cタイプが使われている場合もあります。心配な方は事前にホテルに確認しておくと良いでしょう。


変圧器
フィリピンの電圧は220Vですが、日本の多くのスマートフォンやカメラ、ノートパソコンなどの充電器は100〜240V対応のため、そのまま使用できます。充電器本体にこの表記があれば、変圧器を用意する必要はありません。
一方で、日本専用の家電(100Vのみ対応のドライヤーやヘアアイロンなど)を使用する場合は、故障防止のために変圧器が必要です。ただし、セブ島のホテルではドライヤーが備え付けられていることが多く、持参しない方が一般的です。



ホテルでもヘアアイロンは貸し出しがないことがほとんどなので、使用したい人は対応電圧を確認しておきましょう。
飲み物
500mlのペットボトルのジュース、お茶、ミネラルウォーターは、国際線の液体物持ち込み制限対象となります。
ただし保安検査・出国手続きを済ませた後に、免税店等の店舗で購入したペットボトルのジュース等を航空機機内へ持ち込むことは可能です。(参照:成田国際空港株式会社/国際線での液体物の持ち込み制限について)
セブ島現地のコンビニでもお水はもちろん、ポカリスウェットなど一部日本の飲み物も購入できます。


女子旅で便利な持ち物
ご紹介した持ち物リストに加えて、女子旅で役立つ持ち物を紹介します。
生理用品・タンポン
セブ島でも生理用品は購入できますが、日本製と比べるとサイズ感や吸収力、肌触りが異なる場合があります。
現地で探す手間や不安を減らすためにも、日本から持参するのがおすすめです。


もし現地で買う場合におすすめなのは、Whisper(ウィスパー)というブランドです。フィリピン国内で買えるブランドとしては、比較的ムレにくいです。
フェイスパック
セブ島の紫外線は日本の2倍以上とも言われるほど強く、短時間のビーチ滞在でも肌がダメージを受けやすいです。
日焼け後は肌が乾燥しやすくなるため、入浴後にフェイスパックで集中ケアするのがおすすめ。現地で購入する場合は、Watsons(ワトソン)という薬局が多様なフェイスパックを揃えています。



私はWatsonsで売っている、EverOrganics(エバーオーガニック)というパックを愛用していました!1枚35-40ペソ程度ですが、品質は良かったです。
スマホ用三脚


ビーチや観光地で役立つのがスマホ三脚。
近くにいる人に撮影をお願いする方法もありますが、納得いくまで撮り直したい!という方は三脚を使用すると便利です。
軽量の折りたたみタイプならかさばらず持ち運びにも便利!
子供連れの旅行で便利な持ち物
お子様用離乳食・スプーンやフォーク
日本のようにパウチになった離乳食は大型ショッピングセンターに行かないかぎり手に入りませんので、離乳食が必要なかたはパウチのものを持参することが必須です。
またレストランでも、子供用のスプーンやフォークがないところが多いので、持参をしたほうが便利です。
レジャーシート
ビーチや海辺で過ごす際に、レジャーシートがあると荷物を置く場所として使えるので便利です。
また子供が遊び疲れたときに少し休ませるスペースとしても活躍します。
固定できるマリンシューズ


マリンアクティビティに参加する際は、足にしっかり固定できるマリンシューズがおすすめです。海の中では波で靴が脱げやすく、ビーチサンダルだと流されてしまうことがあります。
また岩場や滑りやすい足場では滑って転けてしまうことも。マリンシューズであれば、子供連れでも安心して海遊びを楽しめます。
ゴム付きプールタオル
学校のプール授業で使うようなゴム付きのプールタオルは、子供の海遊びで大活躍!
体を拭くだけでなく、海から上がった後の冷え対策として羽織ることもでき、防寒にもなります。また更衣室がないビーチや船上では、着替えの際の目隠しとして使えます。1枚あるとさまざまな場面で活躍する便利アイテムです。
アームリング(腕につける浮き輪)


未就学児の場合、子供用ライフジャケットでもサイズが合わず、大きく感じることがあります。
アームリングタイプの浮き輪であれば腕にしっかり装着でき、抜け落ちてしまう心配が少なく安心です。
水中眼鏡または箱メガネ


箱メガネとは、水面に浮かべて上から覗くことで、水中の様子を観察できる簡易的な観察用スコープです。
木製またはプラスチック製の枠の底に透明なアクリル板が取り付けられており、小さなボートのように水に浮かべて使用します。
シュノーケリングマスクをつけるのが難しい、小さなお子様連れの場合に便利!
持参する際は多少かさばりますが、市販されている折りたたみ式の箱メガネであれば、持ち運びの負担も軽減できます。


英語が苦手な人におすすめの持ち物
日本で事前にインストールしておくと便利なアプリをご紹介します。
Google翻訳アプリ
英語が苦手な方には、Google翻訳アプリを事前にインストールしておくのがおすすめです。
文章の翻訳だけでなく、音声入力やカメラ翻訳にも対応しており、メニューの読み取りや簡単な会話に役立ちます。
オフライン翻訳用に英語データをダウンロードしておけば、通信環境が不安定な場所でも使用できますよ!
Grabタクシーアプリ


Grabタクシーアプリを事前にインストールしておくと、移動がとても便利!
行き先をアプリ上で指定できるためドライバーと英語で会話する必要がほとんどなく、「行き先がうまく伝わらなかった…」なんてトラブルもありません。
料金も事前に表示されるので、ぼったくりの心配が少ない点も安心です。
英語が苦手な人におすすめのツアー


ジンベイザメツアーやアイランドホッピングなどは海で行うアクティビティのため、言語が通じないのはとても危険です。
そんな時におすすめなのが「日本語ガイド付きツアー」。シュノーケリング器具の使い方やトラブルの際も日本語で対応してくれるので、とても安心です。
ハロージンベイのツアーでは、すべて日本語ガイド付きでご案内しています。現地日本人スタッフによるLINE窓口もありますので、ぜひお気軽にご相談ください!
\安心の日本語ガイド付き!/
気をつけて!国際線に持ち込みできない持ち物
国際線では、安全確保のため機内持ち込みが禁止されている物品があります。
知らずに持参すると空港の保安検査場で没収されてしまうため、出発前の確認が重要です。
空港で持ち込みが制限されている主なもの
機内持ち込みで制限される持ち物


- 液体物(100ml超)
- 化粧水、乳液、日焼け止め、飲み物など※100ml以下でも、1L以内・透明ジップ袋にまとめる必要あり
- 乾電池式ヘアアイロン(コンセント式は可)
- 乾電池を取り外して保管する必要があります。
- 刃物類
- カッター、ハサミ(刃渡り6cm超)、ナイフ、カミソリ(T字型以外)
- 工具類
- ドライバー、レンチ、ペンチ、ハンマーなど
- 危険物
- スプレー缶(ヘアスプレー・制汗剤は条件付き)、ライター大量所持
- 護身用品
- スタンガン、催涙スプレー、警棒など
預け入れ荷物で制限される持ち物
- モバイルバッテリー(機内持ち込みのみ可)
- 喫煙用ライター(機内持ち込みは1点まで可)
- 乾電池式ヘアアイロン(コンセント式は可)
- 乾電池を取り外して保管する必要があります。
(参照:成田国際空港株式会社/機内持ち込み・預入手荷物の制限品)
⚠️特に注意したいポイント
・日焼け止めや化粧品はサイズオーバーしやすい
・ヘアスプレーや制汗スプレーは「条件付き」なので要確認
・モバイルバッテリーは預け入れ荷物に入れると没収対象
荷物を預けたい時はどうする?


ホテルのチェックイン前後に「荷物をどこに預けるか」で悩む方が多くいます。状況に応じて、以下の方法を使い分けるのがおすすめです。
① ホテルのフロントに預ける
チェックイン前後の当日中であれば、多くのホテルで荷物預かりに対応しています。
② 空港の荷物預かりサービスを利用する
空港内には有料の荷物預かりカウンターがあり、短時間から利用できます。フライトまで時間がある場合や、ホテルに戻らず空港周辺で過ごす場合に便利です。
📍LUGGAGE FREE
マクタン・セブ国際空港ターミナル1(国内線)1階
:09155251138
https://web.facebook.com/luggagefree111/
③ 深夜便ラウンジを利用する
日本人常駐のVELSPAでは深夜便利用者向けのラウンジがあり、ホテルチェックアウト後の荷物預かりに加え、シャワーの利用も可能です。出発前にさっぱりして空港へ向かえるため、体力的にも安心です。
📍VELSPA(ベルスパ)
168 Buot Punta Engaño Rd, Lapu-Lapu, 6015 Cebu
10:00 – 24:00
:0322319815
velspa_cebu
持ち物を忘れたら、ここで調達しよう
セブ島では、忘れ物をしてしまっても現地で購入できるものが多くあります。代表的な調達先を知っておくと安心です。
① 衣類・マリングッズ
Ayala Center Cebu
SM Seaside City Cebu
② 日用品・医薬品
スーパーマーケットや薬局で調達可能です。特にRose Pharmacyは店舗数が多く、日焼け止め、虫よけ、簡単な薬などが手に入ります。ただし常用薬は日本から持参するのがおすすめです。
- Rose Pharmacy
- Mercury Drug
- Watsons
③ ガジェット類
充電ケーブルや防水ケース、小物類はMr DIYというホームセンターで購入できます。価格も比較的安く、急に必要になった場合に便利です。
MR.DIY / Ayala Malls Central Bloc
MR.DIY / Ayala Center Cebu
MR.DIY / LG Garden Walk
セブ島旅行を楽しむなら、ハロージンベイにお任せ


フィリピン観光省認定の公式ツアー会社であるハロージンベイなら、資格を持った日本語ガイドと一緒に格安ジンベイザメツアーを楽しめます!
現地オフィス常駐の日本人スタッフによるLINEサポートもあるので、出発前の不安もすっきり解消。安心してセブ島でのジンベイザメツアーを楽しめること間違いなし。
お悩みの際は、ぜひお気軽に公式LINEまでご相談くださいね。
\日本人スタッフが返信します/
持ち物を準備して、セブ島へ出発しよう!
今回の記事では女子旅や子連れ旅含めた、セブ島旅行の持ち物についてご紹介しました。
しっかりと必要なものを準備して快適にセブを楽しめるよう、ぜひチェックリストを役立ててくださいね!
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セブ島にきたら、この格安ツアーで決まり!
夢のようなジンベイザメとの遊泳体験。

