日本じゃありえない⁉︎
スリル満点のカワサン滝キャニオニング!
@hellojinbe.cebu これぞセブ島No.1アクティビティ🔥 天然のエメラルドグリーンの川を 飛び込んで!泳いで!滑って! 大自然を全身で感じられる最高体験✨ 実はこれ【キャニオニング】っていうんです📣 ハロージンベイなら初心者でも日本語ガイド付きだから安心! ジンベイザメが見れるスポットの近場にあるので、併せていくのがオススメです✨ 📍カワサン滝 セブ島 行ってみたい人、コメントで「行きたい!」って教えて🥰 ——————————————————————— 🌴ツアーの予約方法 方法①InstagramのDMに下記を送って簡単予約! ・参加ツアー ・参加日 ・参加人数 ・代表者名 ・お迎え先ホテル 方法②プロフィールの公式サイトより、お申し込み! 🎁ハロージンベイの無料特典 ・ライセンス取得済の日本語ガイドがご案内 ・ホテルまでの送迎有り ・お得なグループ/家族割引あり ・LINEやSNSで日本人スタッフに気軽に相談♪ ・Goproレンタル可 🌺ツアー料金一覧 アイランドホッピング(ヒルトゥガン島・スルパ島):2,500ペソ〜 アイランドホッピング(ヒルトゥガン島・ナルスアン島):3,200ペソ〜 ボホール島ツアー:3,200ペソ〜 ジンベイザメシュノーケリング:2,700ペソ〜 セブ市内観光:2,700ペソ〜 #セブ島旅行 #フィリピン旅行 #セブ島観光 #セブ島土産 #フィリピンお土産 #フィリピン土産 #旅行準備 #旅好き #南国旅行#卒業旅行 #ゴールデンウィーク #学生旅行 #ハロージンベイ #ジンベイザメ#オスロブ #セブ #セブ島 #フィリピン #Cebu#海外留学#canyoneering #マクタン島#セブ島留学 #セブ島移住 #セブツアー #キャニオニング #セブ島アクティビティ ♬ original sound – ハロージンベイ/🇵🇭セブ島旅行会社
セブ島の人気アクティビティ「カワサン滝キャニオニング」では、こんな“本気の自然遊び”ができるんです。
この記事ではそんなキャニオニングツアーについて、詳しい当日の流れや服装、よくある質問まで徹底的に解説します。
セブ島・カワサン滝でのキャニオニングが気になる方は、ぜひ参考にしてくださいね。
\日本人スタッフが返信します/
カワサン滝キャニオニングとは?

キャニオニングとは、渓谷や川の中を歩いたり泳いだり、滝つぼに飛び込んだりしながら下っていくアクティビティです。
セブ島南西部バディアン地区にあるカワサン滝は、このキャニオニングが楽しめる人気スポット。透明度抜群のエメラルドグリーンの清流で、天然ウォータースライダーや滝つぼダイブなどスリリングな体験ができます。
スリル満点のキャニオニングですが、専門ガイドが参加者一人一人について常にサポートをしてくれるので、初心者や女性でも参加可能です。
現地スタッフあみアクティブ派には、このスリルがたまらない!
私も他の日本人スタッフも、揃ってイチオシのセブ島ツアーです。
カワサン滝キャニオニングはどこでできる?


カワサン滝(Kawasan Falls)はセブ島本島の南西部、バディアン(Badian)という地域に位置しています。
セブ市内中心部からは約107km離れており、車で向かうと所要時間は片道おおよそ3時間ほどです。日帰りで往復できる距離ではありますが、午後は天候が崩れやすいこともあり、朝早く出発して夕方にセブ市内に戻るのが一般的です。
またカワサン滝から近い、オスロブ・ジンベイザメツアーと合わせて行くツアーも人気。早朝にオスロブでシュノーケリングを楽しんでから、午後にカワサン滝キャニオニングに参加することができます!
ジンベイザメシュノーケリング&カワサン滝キャニオニングツアー
⏰ツアー旅程目安
02:30〜03:30 ホテルお迎え ※滞在ホテルにより時間は前後致します
06:00 オスロブ到着
07:00 ジンベイザメシュノーケリング
09:00 オスロブ出発
10:00 キャニオニングポイント到着
10:30 キャニオニング開始
14:30 キャニオニング終了
15:00 BBQランチ
16:00 ホテルへ向け出発
19:00 ホテル到着
\紹介したツアーはこちら/


ジンベイザメシュノーケリング&カワサン滝キャニオニングツアー
カワサン滝キャニオニングの飛び込み回数と高さ


キャニオニングのハイライトといえば、岩場からの飛び込み!
カワサン滝のキャニオニングコース上には、大小様々な飛び込みポイントが約7カ所あり、その高さはおおよそ3メートルから最大で10メートルにもなります。※カワサン滝の水量や混雑状況によって、飛び込み回数は変動します。
ちなみにカワサン滝キャニオニングでは、飛び込み以外のアクティビティも盛りだくさん。
例えば滑らかな岩肌を利用した天然ウォータースライダーや、ロープを掴んでターザンロープのようにでダイブすることもできます!
所要時間4時間は長く感じますが、様々なアクティビティがあるので飽きることなく楽しめますよ。
カワサン滝キャニオニングの迂回ルート
「そんな高い所から飛び込めないかも…」と不安に感じた方もご安心ください。
ほとんどの飛び込みスポットには回避ルートが用意されており、怖い場合は無理せず迂回することができます。
実際、私が参加したときも高さ10mの飛び込みはパスする人が何人もいました。現地のガイドさんも「絶対無理はしないでね!」と声をかけてくれるので安心です。
筆者自身、4m級までは頑張れましたが10mの崖の淵を覗いた瞬間足がすくんでしまい(笑)、迂回ルートを選択しました。それでも十分に楽しめましたし、逆に勇敢に10m飛び込みをやり遂げた仲間はヒーローのように称賛されていましたよ!
⚠️高所恐怖症や泳ぎが苦手な方はご注意を
基本的には飛び込みポイントには迂回ルートが用意されていますが、中には1〜2mほどの小さな岩場など、回避が難しい箇所もあります。また、山奥の渓谷を下っていくため、途中でリタイアするのが難しい点もご理解ください。
「ちょっと自信がないかも…」という方は、記事後半でご紹介しているカワサン滝のトレッキングツアーもおすすめです。スリルより景観を楽しみたい方にぴったりですよ!
カワサン滝キャニオニングの参加レポ!
ハロージンベイスタッフが、実際にカワサン滝キャニオニングのツアーに参加した体験レポートをお届けします。



実際キャニオニングって何するのか想像できない…という方はぜひ参考にしてくださいね。
04:30〜05:00 ホテルお迎え
早朝4時半過ぎ、宿泊先のホテルにバンと日本語ガイドさんがが迎えに来てくれます。※ホテルによりお迎え時間は変動します。
車内で朝食に買っておいたパンを食べつつ、アクティビティに備えて車内ではしばし仮眠をとりました。カワサン滝までの道のりは山道なので、カーブや登り下りが多いです。酔いやすい方は酔い止めを服用しておくと、快適に過ごせますよ!
08:00 カワサン滝に到着
出発から約3時間半でカワサン滝のあるバディアンエリアに到着!幸い渋滞もなくスムーズでした。
受付を済ませたら、配られたライフジャケットとヘルメット、それからマリンシューズが貸し出されます。


その後簡単なオリエンテーションがあり、安全上の注意事項の説明を受けます。
説明が英語なので聞き取れなかったのですが、ハロージンベイのツアーでは日本語ガイドがついていたので、全て日本語に翻訳してくれました。本当に助かりました…。
ジップラインでスタート地点へ
まずはキャニオニングのスタート地点まで、全長約1,000メートルのジップラインでひとっ飛び!


ジップラインの出発地点は、丘の上に立つタワーの上。登ってる途中から「けっこう高くない!?」とざわつく一同。
2人1組でしっかり器具を装着して、いざスタート位置へ。
スタッフさんがストッパーを外すと、すーっと空中へ!


ジップラインが始まってしまえばもう最高。風を切る爽快感とセブ島の雄大な景色が最高に気持ちよかったです!
08:30 キャニオニング開始
ジップラインを降りて10分ほど山道を歩くと、ついにキャニオニングの舞台となる川が登場。
明るいガイドさんの合図で、いよいよキャニオニング本番スタート!


まずは2-3mのジャンプから。飛び込んでみると爽快!
キャニオニングの序盤は比較的低い飛び込みポイントが多かったです。
現地ガイドさんや周りに励まされて飛んでいくうちに、どんどん楽しくなってきます。





飛び込む時のコツは、写真のように鼻をつまむこと。こうすると、鼻に水が入って痛くなることもありません。
ドキドキの天然スライダーで、一気にすべり落ちる
滑らかな岩場では天然のウォータースライダーにチャレンジ。
なかなかのスピードで滑り落ちていく友人たちを見て緊張していましたが、ドボンと落ちる瞬間は気持ちよかったです!


現地ガイドさんのおかげで、写真も動画もばっちり!


ハロージンベイの日本語ガイドとは別に、カワサン滝のキャニオニングの訓練を受けた現地ガイドさんが全面サポートをしてくれます。
毎日のようにカワサン滝に来ているガイド等は、写真や動画の撮影技術がばつぐん!Goproや防水ケースに入れたスマホを渡しておけば、たくさん思い出の写真や動画を撮影してくれました。
ターザンロープ、洞窟などたくさんのアクテビティ
所要時間が4時間程度と長時間に感じるキャニオニングですが、次々とアクテビティが始まるので、全く飽きることはありません!
人生初のターザンロープもドキドキしましたが、うまく飛び込むことができました。


流れが穏やかなところでは、現地ガイドさんが引っ張って行ってくれます。(笑)


12:00 ついにゴール!マイナスイオン溢れるカワサン滝へ


渓谷を下りきり、とうとうゴールのカワサン滝に到着!
目の前に現れた高さ20m級の大きな滝と、エメラルドブルーの滝つぼに思わず感嘆。ゴール地点ではしばらく自由時間があり、滝壺で泳いだり、滝をバックに記念写真もたくさん撮りました。
13:00 待ちに待ったランチタイム


BBQ風のチキンやフィリピン風焼きそば、フルーツなど、アクティビティの後に嬉しいボリューム満点の料理。海の前で食べるランチは格別です。
適度にスパイシーで美味しく、お腹が空いていたこともありペロリと平らげました。
☑️キャニオニング後の着替えについて
ランチ会場の近くで簡易シャワーと着替えが可能です。(水シャワー)
現地でバスタオルの貸し出しは無いので、バスタオルを忘れず持っていきましょう!
18:00 ホテル到着
帰りのバンは全員ぐっすり熟睡。エアコン付きのバンなので、快適に眠れてありがたかったです。 そのままホテルまで送ってもらい、ツアーは終了!
カワサン滝キャニオニングは体力を使いますが、そのぶん大満足の一日になること間違いなしのおすすめツアーです。
\紹介したツアーはこちら/


カワサン滝キャニオニングツアー
カワサン滝キャニオニングの参加制限(子供・高齢者)


カワサン滝キャニオニングはスリル満点な一方で、リスクがあるのも事実です。
ここでは子供や高齢の方の参加制限について解説します。
子供のキャニオニング参加制限
カワサン滝のキャニオニングでは、年齢ではなく「身長制限」が基本ルールとされています。
身長が3フィート(約91cm)未満の方は、安全上の理由から参加できません。
ただし実際の参加条件は、ツアー会社ごとに独自の年齢制限を設けている場合が多いです。ハロージンベイでは、体力面・安全面を総合的に判断し、13歳以上の方にご参加いただいています。
なお現地のフィリピン企業の中には、小学生でも参加可能なツアーを提供しているところもあります。しかし飛び込みの衝撃や途中リタイアの難しさを考慮すると、体力や判断力が未熟な年齢では不安が残ります。
そんな場合は記事後半でご紹介しているカワサン滝トレッキングツアーがおすすめです。
高齢者のキャニオニング参加制限
川さん滝キャニオニングに参加にあたる上限年齢は、公式に設定されていません。何歳でも持病や怪我がない場合は、自己責任で挑戦できます。
ただし参加にあたっては、ツアー開始前に全員が免責同意書に署名をします。これはツアーのリスクを理解し、自己責任で参加することの証明となります。
自分の体調や体力を冷静に判断し、少しでも不安があれば無理せず中止・変更する勇気も必要です。
⚠️ご参加をお控えいただくケース
・心臓疾患・高血圧・てんかんなどの持病がある方
・喘息や気管支系の持病をお持ちの方
・妊娠中の方
・飲酒されている方、または二日酔いの方
・医師から運動制限を受けている方
・当日の体調がすぐれない方(発熱・めまい・極度の疲労など)
不安な方にはトレッキングツアーがおすすめ


カワサン滝のトレッキングツアーは、川辺のハイキングやカワサン滝の周辺で泳いだり、景色を楽しむアクティビティです。
飛び込みなどのアクティブ要素はありませんので、小さな子供連れやご年配の方、あるいは高所ジャンプが苦手な方でもカワサン滝の美しさを堪能できます。
\紹介したツアーはこちら/


カワサン滝 トレッキングツアー
カワサン滝キャニオニングの持ち物リスト


ここではカワサン滝キャニオニングに必須の持ち物と、あると便利なもの、逆に持って行かなくてOKなものをリストアップします。
必須の持ち物
- 水着
- 上下袖付きのラッシュガード(推奨)
- 岩肌を滑ったり、歩いたりするため素肌は危険です。ラッシュガードと運動用タイツなどの着用がおすすめ。
- 着替え一式(下着含む)
- 全身ずぶ濡れになりますので、終了後に着替える乾いた服は必須です。下着までしっかり用意しましょう。
- タオル –
- 体を拭く用大判のバスタオルがあると便利です。速乾性の高いマイクロファイバータオルなら嵩張らずおすすめ。
- 防水バッグ or ビニール袋
- 濡れた衣服やタオルを入れて持ち帰るためのバッグ。防水仕様のスタッフバッグが一つあると安心です。
- 防水スマホケース
- スマホで写真を撮りたい人は必須。首から下げられるタイプなら両手が空いて安全。完全防水のものを用意してください。
- 飲み物&軽食
- 500ml程度の水と小腹が空いた時に食べられるスナックを持参すると安心です。特に暑い日は水分補給が大切。
- 現金(100ペソ〜500ペソ程度)
- 現地で飲み物を買ったりチップを渡したりする際のために、100ペソ紙幣や50ペソ硬貨などの小額紙幣・コインを持っておくと便利です。大きなお札しかないとお釣りが出せず困ることがあるので要注意。
持っていくと便利なもの
- アクションカメラ(GoProなど)
- 水中や飛び込みシーンを撮影したい方は是非。ハロージンベイのツアーではGoProのレンタルオプションがあります。
- 睡眠グッズ(アイマスク&ネックピロー)
- セブ市内からカワサン滝は往復6時間以上の長旅。快眠グッズがあると便利です。
- 日焼け止め(ウォータープルーフ)
- 渓谷内は日陰も多いですが、それでも肌は焼けます。水に濡れても落ちにくいタイプの日焼け止めを事前に塗っておきましょう。
- 虫よけスプレー
- ジャングルの中を歩くので蚊などに刺される可能性があります。事前にシュッとしておくと安心です。
- 酔い止め
- カワサン滝までの道のりはカーブの多い山道です。酔いやすい人は必ず服用しておきましょう。
- モバイルバッテリー
- キャニオニング中に動画を撮影すると、バッテリーを消費します。充電切れにならないように持参するのがおすすめ。
不要なもの(持って行かなくてOK)
- ライフジャケット・ヘルメット・シューズ
- 多くのツアーでは、これら装備はすべてツアー料金に含まれており、現地で貸し出されます。ハロージンベイのツアーでも参加費用に含まれています。
- 高価な貴重品(腕時計やアクセサリー)
- キャニオニング中は、貴重品をバンの中に保管する場合が多いです。高価な財布やアクセサリー、必要以上の現金などはホテルのセーフティボックスに置いてくる方が安心です。
- パスポート原本
- 前述の通り、キャニオニング現地は金庫がないことも多いです。ホテル客室内の金庫で保管する方が安全です。
\日本人スタッフが返信します/
カワサン滝キャニオニングの服装
ここでは参加前・参加中・参加後のそれぞれでどんな格好が良いかをご紹介します。
参加前(出発時)の服装


ツアー当日の朝は、最初から水着を着込んでおくことをおすすめします。
水着の上にTシャツや短パンといった軽装で出発しましょう。現地に着いてから更衣室で着替える手間を省けますし、朝は時間も早いので服装準備を簡単にしておくと楽です。
移動中は冷房が効いた車内で寒く感じることもあるので、薄手の羽織るもの(パーカーやシャツ)を一枚持っていくと安心です。
キャニオニング参加中の服装


出発時の服装のまま、ライフジャケットやヘルメットを装着し参加します。
- トップス
- 水着もしくはラッシュガード等の長袖シャツを着用しましょう。肌を露出していると岩で擦りむいたり日焼けしたりする恐れがあるため、なるべく長袖が良いです。
- ボトムス
- 肌を守るため、女性なら水着用レギンス+ショートパンツ、男性ならサーフパンツの下にレギンスを履くのがおすすめ。
- マリンシューズ
- 靴底に滑り止めがあり足にフィットするものが理想です。ツアー料金にマリンシューズ貸出が含まれている場合が多いですが、サイズが合わない可能性のある方は持参しましょう。
- サンダルやビーチサンダルは禁止です。脱げやすく危険なため、絶対に避けてください。
キャニオニング後の服装


キャニオニング終了後は、ずぶ濡れの恰好から乾いた服に着替えて帰路につくことになります。下着まで含めて全身の着替えを準備しておきましょう。
帰路の車内では疲れて眠ることがほとんどなので、ワンピースやTシャツ・短パンなど楽に過ごせる服装がおすすめです。
また着替えた後は冷房の効いた車に乗るので、体が冷えないよう薄手の上着や防寒用のバスタオルを準備しておきましょう。
カワサン滝キャニオニングに個人で行く方法
ここではカワサン滝キャニオニングへ個人で行く場合の方法と、メリット・デメリットを解説します。
ただし結論から言うと、個人で行くのは上級者向けで、初心者にはツアー参加が安全でおすすめです。
カワサン滝キャニオニングへ個人で行く方法


セブ市内から公共交通で向かう場合、主な流れはローカルバス+現地のキャニオニングツアーを予約となります。
まずセブ市内中心部にあるサウスバスターミナルへ行き、「バディアン行き(Badian)」または「モアルボアル経由バト(Bato)行き」のバスに乗ります。バスは黄色の大手会社「CERES(セレス)」社などが運行しており、エアコン付き・無しが選べます。
カワサン滝に着いたあとは、ガイド付きのツアーに参加する必要があります。
実はキャニオニングは安全面よりガイド同行が義務付けられており、個人で勝手に渓谷に入ることはできません。
個人手配のメリット・デメリット
ローカルバスで行く方法もありますが、実際にはバスターミナルには多くのバスが行き来しており、初見では見分けが難しいです。
また日本のように時刻表通りには進まないので、観光客の方には少しハードルが高いかもしれません。
一方ツアーを利用すれば、往復の送迎やシュノーケルの準備がすべて整っており、手軽で安全です。
そのため日本から観光で行く場合は、日本語ガイドとセブ市内からの送迎付ツアーを強くおすすめします。
カワサン滝キャニオニングに関するよくある質問
最後に、カワサン滝キャニオニングについてよくある質問とその回答をQ&A形式でまとめました。
カワサン滝で格安キャニオニングツアーに参加しよう!


フィリピン観光省認定の公式ツアー会社であるハロージンベイなら、資格を持った日本語ガイドと一緒に格安キャニオニングツアーを楽しめます!
現地オフィス常駐の日本人スタッフによるLINEサポートもあるので、出発前の不安もすっきり解消。
もしセブ島のツアー選びで不安があれば、お気軽にご連絡ください!
素敵なセブ島旅行になるよう、お手伝いいたします✨
\日本人スタッフが返信します/

