「セブ島って雨季は行けない?」
「せっかくのセブ島旅行なのに海で遊べなかったらどうしよう…」
初めてセブ島旅行を計画している方であれば、このような不安を持つのは当然です!
しかし実際に現地で毎日お客様をご案内しているハロージンベイのスタッフからすると、「雨季=旅行に向かない」というイメージは少し違い、実際は雨季でもセブ島旅行は楽しむことができます。
今回は、セブ島雨季観光についてメリットや注意点をご紹介します。
むしろ雨季だからこそお得に旅行できたり、観光客が少なく快適に楽しめたりするメリットもあります✨
この記事でわかること
- セブ島の雨季の特徴
- 雨季でも楽しめるセブ島ツアー
- 雨季の注意点
- 雨季に役に立つアイテム
セブ島の雨季の知っておくべき特徴
セブ島の雨季はいつからいつまで?

セブ島の雨季は一般的に6月〜11月頃とされています。
一般的には11月までとされていますが、現地で生活している感覚としては、1月までは天気は安定せず、完全に雨季が終わるのは2月〜3月頃と感じています☔️
ただし、雨季といっても日本の梅雨のように1日中雨が降り続くわけではありません。
1日中雨が降り続けることはかなり稀で、朝や夕方にザッとスコールが降り、晴れ間が覗くこともよくあることです。
天気の回復もしやすいので、雨季でも綺麗な海や景色が見れることも多くあります。
セブ島の雨季は晴れの日も多い

セブ島は雨季の時期でも全く雨が降らない日が数日続くこともあります。
海の透明度にも影響はないことが多く、セブ島は雨季乾季関係なく一年中海遊びができる観光地なんです。
雨季にセブ島へ来られたお客様から最も多い感想の一つが、「思ったより全然晴れていました」と言っていただけることが多く、海の定番ツアー「アイランドホッピング」や「ジンベイザメシュノーケリング」も季節関係なく楽しんでいただけます!🏝️
また、近距離で天気が激しく変わることも多く、大雨が降っていても数メートル先に進むと急に雨が止んだり、その逆も然りです。
急に雨に見舞われるのは大変ですが、すぐに雨が止みやすいのと天気が回復しやすいのは嬉しいポイントです🌤️
セブ島の天気予報は全然当たらない

セブ島旅行で多くの方が驚くことは、「天気予報があまり当たらない」という点です。
ネットの天気予報は毎日雷雨のマークが付いていて、かなり心配されながらセブ島に来られる方も多いのですが、セブ島の天候は非常に変わりやすく、特に雨季は短時間のスコールが発生することが多いため、天気予報では「雨」と表示されやすい傾向があります。
しかし実際には、「朝だけ雨が降る」「30分ほどスコールがある」「隣のエリアだけ雨が降る」「午後には快晴になる」
というケースばかりで、毎日1日中雷雨に見舞われることはほとんどありません。
実際にお客様からは「天気予報ではずっと雨予報だったので心配していました」「毎日雨マークだったのに、ほとんど晴れていました」というお声をよくいただきます✨
特にアイランドホッピングで訪れる海域では、市内が雨でも海上は晴天になっていることも多々あります🏝️
そのため、旅行前に天気予報の雨マークを見て過度に心配する必要はありません。
セブ島の雨季でも楽しめるおすすめツアー
雨季でも楽しめる観光スポットはたくさんあります。
ここでは弊社ハロージンベイで特に人気の高いツアーと屋内でも楽しめるスポットをご紹介します。
感動体験!ジンベイザメツアー

セブ島観光で圧倒的人気を誇るのがオスロブのジンベイザメツアーは雨季でも楽しめる人気ツアーです。
巨大なジンベイザメと一緒に泳げる体験ができるセブ島は世界的にも有名で、セブ島を訪れる観光客のほとんどが体験するツアー。
ぶつかりそうになってしまうくらい、ジンベイザメが近くまで泳いできてくれるんです。
主にシュノーケリングとダイビングでのジンベイザメウォッチングがメインとなっています!
「雨でも中止にならないの?」という心配もありますが、結論、雨がツアー中止の理由になることはありません。
中止になる原因として多い要因は強風で、これは乾季雨季関係なく起こり得ることなので、雨季でも毎日催行されています!
強風以外にも海中のプランクトンの影響によって、ジンベイザメが餌を求めてプランクトンがより多いエリアに行くこともあり、その影響で2-3日ジンベイザメが現れないことも過去にありましたが、年間を通して見て、ジンベイザメが現れなかったり、中止になることはかなり稀です。
基本的には毎日ジンベイザメを見ることができます👏
セブ島観光の定番ツアー、ジンベイザメツアーが季節関係なく楽しめるのは嬉しい情報ですね👀✨
所要時間:約10時間〜12時間
料金:PHP 4,700 / 1名あたり ※3人以上参加でさらにグループ割あり
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離島巡り!アイランドホッピングツアー

セブ島観光の定番といえば、必ず候補に上がるアイランドホッピングツアー。
アイランドホッピングは雨季でも楽しめる人気ツアーです。
アイランドホッピングとはフィリピンの伝統的なボートに乗って離島を2-3箇所まわるツアーで、海洋保護区でのシュノーケリングや、船上ランチ、ビーチなどで遊ぶことができます。
ホッピングするように島をまわることからアイランドホッピングと呼ばれています。
アイランドホッピングこそ、「雨で中止になるのではないか?」という心配もありますが、アイランドホッピングも雨季でも楽しめるツアーです!
冒頭でもご紹介したように、アイランドホッピングで訪れる海域では、セブ島やマクタン島が雨でも海上は晴天になっていることが多く、出発時は雨天でも離島の方は晴れていることが多くあります。
その逆で、離島の方が雨が降っている状況ももちろんありますが、セブ島の雨季は天気が回復しやすいため、雨季でも晴天の海で遊ぶことができます。
所要時間:約6時間〜8時間
料金:PHP 3,000〜 ※3人以上参加でさらにグループ割あり
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体がスッキリ♩スパでマッサージ

セブ島の雨季、急なスコールが降った場合でも安心なのがスパです。
セブ市内、マクタン島内にはスパがたくさん点在しており、格安店から高級店などお客様の需要にあったお店が幅広く展開されています。
セブ島の「スパ / SPA」と呼ばれる場所はマッサージが受けられる場所で、全身マッサージはもちろん、足のマッサージのみなど部分的にも施術を受けられます。
予約なしでも入れるスパが多くあり、外出しようと思った時に雨が降ったり、雨で予定が変更になった時は、スパで時間をつぶすのもおすすめです!
スパと聞くと「女性が行くところ」と心配される男性の方もいますが、美容エステではなく、マッサージを目的とした場所ですので年齢、男女関係なくご利用できる場所です。
しかし、スパは雨天時は混みやすくなるので、特に高級スパは観光客が多いので、事前に空きを確認してご利用することをおすすめします!ローカルのスパは比較的入りやすいです✨
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お土産大量♩大型ショッピングモール

セブ島の雨季でも楽しめる定番の屋内スポットはショッピングモール!
セブ島には日本では考えられないほど大規模なショッピングモールがあり、迷子になってしまうほど敷地が広いです。
広いだけあって、買い物だけでなく食事やエンターテイメントも楽しむことができ、特に雨季のスコール時には、現地の人たちもショッピングモールへ避難するほど快適な観光スポットです✨半日くらいはショッピングモールで楽しむことができます✨
セブ島のショッピングモールには、以下のような施設が揃っています👏
・お土産ショップ
・フィリピンブランドの洋服店
・レストラン / カフェ
・映画館
・スーパーマーケット
・大規模な子供用のプレイルーム
・マッサージ
・VRゲームセンター(SM Seaside Cebuのみ)
特に人気なのがSM Seaside CebuとAyala Center CebuとSM City Cebuの3つの大型ショッピングモール。
ショッピングモールによっては入っているお店も雰囲気も違うので、何軒かまわっても楽しいですよ!
一度は行ってみたい!カジノに挑戦

セブ島の雨季、天候関係なく楽しめるスポットの内の一つがカジノ!
夜に楽しむイメージがありますが、セブ島のカジノは24時間営業でいつでも楽しむことができます。
ドレスコードも緩やかでカジュアルな服装で楽しむことができるので、急遽カジノに行きたくなってもそのままの服装で行きやすいのも嬉しい!
雰囲気もかなり和気藹々としていて中に入りやすく、人のゲームを見るだけでもOKです。
ゲームの種類にもよりますが100円以下から賭けられるので、初めての人でも挑戦しやすく、少額で長時間楽しむことができます。
主に人気のカジノがNUSTAR Resort Cebu内のカジノと、Waterfront Cebu City Hotel & Casino内のCasino Filipinoです!
NUSTER Resort Cebuのカジノはセブ島で一番大きく、最新のゲームが集まっているセブ島で最先端のカジノです。
ライセンスなしでもOK!実弾射撃体験

実弾射撃体験は天候関係なく楽しめるセブ島観光の1つ!
日本ではライセンスがないと実弾射撃は体験できないということもあり、ライセンスなしで実弾射撃ができるのは海外ならではの体験です。
男女関係なく、誰でも楽しめるアクティビティとなっているので、セブ島に来たらぜひ体験してみてはいかがでしょうか。
予約なしでも、スムーズに入れることが多いので悪天候時の急な計画変更にもぴったりの体験です。
セブ島の雨季観光のメリット
雨季は観光客が少なくゆっくりできる

観光客が少ないのはセブ島の雨季で最大のメリットです。
主要ホテルや人気レストランは観光客が少なく、混雑していないのでゆっくり過ごすことができます。
レストランも待ち時間なく入れるので、ストレスゼロ!
乾季は混雑する観光地やビーチも雨季は観光客が少ないので、いい写真が撮れたり、広々とした環境でのんびり過ごせます。
また、人気のスパも希望の時間で予約が通りやすくスケジュールも立てやすい!
雨季はホテルの料金が安くなる

ホテルはピークシーズン(繁忙期)とローシーズン(閑散期)の料金を設定しているため、
閑散期である雨季は比較的ホテル料金が安くなります!
画像の料金も繁忙期と閑散期で最大PHP 3,000も違いますね。※PHP1.0 =2.59円 (2026年6月現在)
料金が安くなる分、普段は手が伸ばしづらい高級ホテルに滞在できたり、ワンランク上のお部屋にしたり、ちょっとした贅沢がしやすくなるのも嬉しいポイント♩
雨季ならではのお得なメリットです!
雨季は暑すぎなくて過ごしやすい

セブ島は年中通して30度前後の気温で、雨季でも半袖で過ごせるくらいの天候です。
雨季はひんやりした風が吹いて、涼しくて気持ちいいのが特徴。
乾季の紫外線はジリジリと焼き付ける感覚がありますが、雨季は比較的紫外線も弱く、快適に過ごせます。
また、排気ガスや砂埃で汚れた空気もスコールによって空気が綺麗になるので、現地の人は雨季の方が好きな人が多くいます♩
綺麗な空気に慣れている日本人はセブ島の空気で喉を痛める方も多いので、雨季はそのような心配もなく、総合的に過ごしやすいのがメリット!
セブ島の雨季観光の注意点
セブ島観光、雨季だからこそ気をつけてほしいことが4つあります!
しっかり対策して、セブ島旅行成功させましょう👀👏
雨季は余裕のあるスケジュールを

雨季で急なスコールに見舞われると、一時的にタクシー利用者が急に増えるので、流しのタクシーからグラブタクシーまで捕まりづらくなります。
事前にグラブタクシーを登録済みでも、なかなかドライバーとマッチングせずに待ちぼうけになることも。
また、スコールで一気に車移動者が増えることから道路は大渋滞が起こります。
弊社ハロージンベイのツアーでも、急な大渋滞の影響でツアーのお迎え時間に間に合わなかったり、遅れてしまうという連絡が後を絶ちません。
セブ島の雨季シーズンは、急なスコールで足止めになってもいいように、旅行スケジュールは余裕を持って組みましょう!
または送迎付きのツアーに参加することで、快適な移動が可能になります♩
雨季は蚊が増えやすい時期

セブ島の雨季は水たまりが増えるため蚊も増えます!
特に自然豊かな場所へ行く場合は虫除けが必須です。
日本と比べてフィリピンはデング熱なども発生件数が多くなっていますので、蚊よけ対策をしっかりして十分に気をつけてください。現地に住んでいる感覚としては、日本よりセブ島の方が蚊に刺されやすいと感じています。
対策としては虫除けのしかないのですが、スプレー缶タイプは飛行機持ち込みはできないので、ミストスプレーボトルタイプのものを持って行く、または自然豊かな場所での肌の露出の多い服装は控えましょう。
レストランでもオープンエア席のように外で食べるところも虫除け対策が必要です!
雨季は汚水で服が汚れやすい

セブ島は排水・下水道インフラが未発達のため、降水量が増える雨季では排水が追いつかず、道に水が溜まりやすくなります。
日本の感覚でセブ島の道を歩くと、雨水が張っている道を歩き慣れていない日本人は、水が跳ね返ってズボンの裾や背中が返り水で汚れてしまうことも多々あります。
せっかくのセブ島旅行なので、お気に入りの服や履き物を履きたい気持ちも理解できますが、セブ島の雨季での観光は「動きやすい」「濡れてもいいサンダル」が鉄則です!
一張羅でのセブ島観光はメリットが全くなく、雨が降るとかなりの確率で汚れてしまうので、セブ島観光はラフな格好で楽しみましょう。
雨季は台風が発生することも!

セブ島の雨季の最大のデメリットは台風です。
雨季とされる6月〜12月の中でも、7月〜10月にかけて台風が発生しやすくなります。
台風だけはいつ発生するかもわからず、ツアー中止にもなる要因ですので、観光客にとっては最大の敵!
対策といっても、台風を避けることはできないので、雨季の時期に旅行に来られる方は天候に左右されない
【悪天候時のスケジュール】を計画しておくことが大切です。
悪天候時のスケジュールを事前に計画しておくことで、急に予定が変更になった場合にもスムーズに別のプランへ移行できますよね♩
多くの観光客はツアーが中止になってから、雨天の場合の計画を考えるので、セブ島旅行の限られた時間がかなり勿体ないです。
万が一のため、屋内で楽しめるスポットを事前サーチしておきましょう!
セブ島の雨季観光に役立つアイテム

セブ島の雨季旅行では、「少しの準備で快適さが大きく変わる」のが特徴です。
特に初めてのセブ島旅行を予定している方は、事前の持ち物準備が重要になります。
そこで、セブ島の雨季観光で必ず役に立つアイテムをいくつかご紹介します。
① 折りたたみ傘
折りたたみ傘は一番重要な持ち物!
いつ雨が降るかわからないので、外に行く時は必ず常備しましょう。
日傘と兼用できるものがあれば、暑い時は日傘としても使えるのでかなりおすすめです⭐️
折りたたみ傘は、雨季になると現地の人も必ず持ち歩いているもので、何かと役に立ちます。
少し荷物が増えてしまいますが、雨季には必須アイテムなので、忘れずに準備しましょう👀
② 薄手の羽織もの
セブ島旅行には薄手の羽織ものが必ず必要になります。
理由は室内や乗り物のエアコンが効きすぎているからです。
カフェなどでゆっくりしたくても冷たいエアコンの風が直接当たって、ゆっくりできないということもよくあります💧
羽織ものは乾季でも持って行くように推奨しているものなので、雨季となると必ず必要になります。
急なスコールで体が濡れると、かなりエアコンの影響を受けますし、スコール後の空気は少しひんやり感じることがあるので、薄田も羽織ものは忘れずに準備しましょう!
ラッシュガードと上着を併用している方も多いですよ👏
③ 水捌けの良いサンダル
セブ島の雨季観光では水捌けの良いサンダルが最適です。
海遊びの際も活躍する上に、急なスコールが降っても足元が濡れることを気にしなくて良いのは、かなりストレスが軽減されます。
ビーチサンダルは踵が固定されておらず、濡れると踵が滑ってしまい怪我をされる方が多くいらっしゃいます。
また、ビーチサンダルは旅行中に鼻緒の部分が壊れてしまう方もよくいるので、踵が固定されているタイプのサンダルがおすすめです。
サンダルを履いていることで、靴が濡れる心配もなく快適に観光ができます。
※市内観光で教会内に入る際は、服装が制限されているので、靴またはつま先が隠れたフォーマルなサンダルを推奨します。
④ ウェットティッシュ
ウェットティッシュはセブ島旅行で大活躍するアイテムの一つです。
急なスコールで足元が汚れた時に体を拭くこともでき、ノンアルコールであればトイレットペーパー代わりにもなります。
特にスコール時に外にいると返り水で足元が汚れてしまうので、1グループに1つあれば安心!
ウェットティッシュは何かとよく使うアイテムなので、あるととても便利です。
こちらは現地のコンビニやスーパー、薬局で気軽に手に入れることができます👏
⑤ 蚊除けグッズ
蚊が増えやすいセブ島の雨季は、蚊除け対策も忘れずにしましょう。
自然豊かな場所にツアーで訪れる方や、街中でもオープンエアのレストランなどは特に蚊がいるので、外には基本的にどこでも蚊除け対策をしましょう。
ミストスプレーボトルタイプの虫除けや、お子様には虫除けシールなど、セブ島でできる対策は全てしておくと安心です✨
特に夜出かける時は、気持ち肌の露出が少ない服装を意識するなどできる限りの対策をしましょう!
⑥ 防水バック
防水バックがあることで、バックが汚れたり濡れることを気にせずに観光することができます。
防水バックは大きなサイズから、スマホと財布が入るようなミニサイズまで様々な大きさとデザインがあります。
海外旅行中の荷物はパスポートや人によっては日本からのレンタル品など(カメラやWIFI)、濡れると困るものが沢山ありますよね!
セブ島の雨季観光ではこうした防水バックをうまく併用することで、雨天に見舞われても貴重品が濡れることを心配せずに快適な観光が可能になります。
セブ島は雨季でも季節関係なく楽しめる!

セブ島のような南国は「乾季しか楽しめないのでは?」というイメージがついてしまっていますが、セブ島は雨季でも十分に楽しめます!✨
実際にセブ島は雨季と乾季関係なく、気温が30度前後で年中海遊びができるというメリットがあり、季節関係なく多くの方がセブ島に遊びに来てくれています。
季節関係なく、雨季でも人気ツアーは一通り楽しむことができますよ。
雨季の対策をしっかりして、悪天候時のスケジュール計画も忘れずに!雨季のセブ島旅行を存分に楽しみましょう♩
雨季でもきっと素敵なセブ島旅行の思い出ができると思います。
セブ島の雨季観光のご相談、ご気軽にラインメッセージをお送りください✨
\何も決まっていなくてもOK/
日本人スタッフからご返信いたします。

