
セブ島随一の透明度を誇る、「スミロン島 (Sumilon Island)」のサンドバーをご存じですか?
コバルトブルーの海に浮かぶ小さな島から伸びる、その白いサンドバーは日本では見られない絶景。
さらにジンベイザメシュノーケリングができるオスロブからも近く、「ジンベイザメ+スミロン島ツアー」はセブ旅行で外せない体験です。
この記事ではそんなスミロン島の行き方やホテルの利用、実際のツアー旅行記について、セブ現地の日本人スタッフが解説します。
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フィリピン初の海洋保護区・スミロン島とは

スミロン島はセブ島南部、オスロブ沖合に浮かぶ周囲わずか24ヘクタールほどの小さな島です。
1974年にフィリピン初の海洋保護区に指定されて以来、豊かな生態系と手つかずの自然が守られてきました。
島を囲む海は抜群の透明度を誇り、潮の満ち引きで姿を変える真っ白なサンドバー(砂洲)が最大の見どころ!
まさに雑誌やSNSで見たとおりの美しい海を楽しめるのが、スミロン島です。
💡スミロン島はこんな方におすすめ
・コバルトブルーの海など、写真どおりの絶景を見たい
・オスロブのジンベイザメと一緒に、ビーチも満喫したい
・幻のサンドバーに上陸してみたい
・一島一リゾートの高級ホテルに泊まってみたい
スミロン島の場所はどこ?

スミロン島は、セブ島南部のオスロブエリアに位置しています。
移動距離はセブ市内から約125km、車で行くと片道3~4時間程度。公共バスの場合は片道4時間以上かかる距離です。決して近くありませんが、その分人の手が加わっておらず、自然の美しさが残っています。
なおスミロン島はセブ州に属する島の1つですが、離島のためボートで移動する必要があります。
オスロブのジンベイザメとセットで行ける!
スミロン島へ行くなら、近隣のジンベイザメシュノーケリングとセットで訪れるのがおすすめです。
野生のジンベイザメと一緒に泳げる「オスロブ」は、スミロン島行きボート乗り場から車で約10分程度の場所にあります。そのため、ジンベイザメとスミロン島を1日で回る日帰りツアーが可能です。
早朝にジンベイザメを見た後にスミロン島へ訪れるツアーは、効率よくセブ島を楽しむツアーとして大人気です。

\ジンベイザメとセットで行くなら/

ジンベイザメシュノーケリング+幻のスミロン島
スミロン島でできることは?
ここではスミロン島の楽しみ方を4つ紹介します。
スミロン島のサンドバーを堪能

スミロン島で絶対に見たいのが、サンドバーです。
サンドバーとは、干潮時にだけ姿を現す白い砂の地形で「砂洲(さす)」とも呼ばれます。まるで海に浮かぶ白い道のような光景から「天国の海」「天使の海」と知られます。
潮の満ち引きによってサンドバーの形は変化し、訪れるタイミングで異なる景色に出会えるのも魅力です。
海洋保護区の海でシュノーケリング

スミロン島周辺の海は、セブ島随一と言われるほど高い透明度で知られています。
特に島の東側はシュノーケルスポットとして有名で、「クマノミ団地」と呼ばれるポイントでは、ニモとして有名なクマノミがたくさんいるんです。
シュノーケリング用具は現地でレンタルすることも、持ち込みすることも可能です(※港で1セット約100ペソ)
なおオスロブ同様に、スミロン島でも環境保護のため日焼け止めクリームの使用は禁止されています。代わりにラッシュガードを着用するなどして日焼け対策をしましょう。

ブルーウォーター・スミロンのデイユースを利用

スミロン島には「ブルーウォーター スミロン アイランド リゾート(Bluewater Sumilon Island Resort)」があります。島内唯一のリゾートホテルで、夜や早朝は宿泊客だけがスミロン島を満喫できるのです。
特にランチはリゾートシェフ自慢の絶品料理!週末は種類豊富なビュッフェ形式、平日は厳選されたセットメニューが用意されます。
ブルーウォーター スミロン アイランド リゾート/デイユース
- 含まれるもの:ランチ、ビーチタオル、インフィニティプール利用権、プライベートプール利用権、アクティビティ(カヌー・カヤック、シュノーケリング)、シャワー、ロッカー
- 料金:ハロージンベイ「ジンベイザメ+スミロン島+ブルーウォータースミロンのデイユースランチ」の場合…8,330ペソ / 1名(2名参加時)
施設名:Bluewater Sumilon Island Resort
住所:Sumilon Island, Oslob, Cebu 6025, Philippines
公式サイト:https://www.bluewatersumilon.com.ph/
電話番号:+63 998 964 1879
メールアドレス:sumilon@bluewater.com.ph
スミロン島でのダイビング

スミロン島周辺では、スキューバダイビングを楽しむこともできます。
透明度30mとも言われるクリアな海中では、サンゴ礁や無数の熱帯魚に囲まれ、まさに別世界!島の周囲にはいくつものダイブサイトが点在し、浅瀬からドンと落ち込むドロップオフまで地形も豊かです。
運が良ければジンベイザメに遭遇することもあり、上級者も満足できるダイブポイントです。
スミロン島への行き方:自力 vs ツアー比較
スミロン島への行き方、は大きく分けて2通りあります。【自力で行く】か【ツアーに参加する】かです。結論としては、安全面と費用面でも【ツアーに参加する】行き方がおすすめです。
下記に詳細とメリット・デメリットをまとめたので参考にしてください。
【自力】スミロン島への行き方
バスなどの公共交通機関を使って、自力でスミロン島へ行くこともできます。
セブ市内からオスロブ方面行きのバスは、セブサウスバスターミナル(South Bus Terminal)から出ています。セレスバス (Ceres Bus)と呼ばれるバス会社が最もメジャーです。
バスの行き先:Oslob/Bato via Oslob/Santander
所要時間:4〜5時間(片道)
料金:PHP200(片道/エアコン付シート)
オスロブに到着したら、バス停からはトライシクルと呼ばれるローカルの乗り物に乗り換え、スミロン島行きの港へ移動。港でスミロン島行きのボートを手配し島へ渡ります。
- スミロン島へ渡るボートは、人数に関わらず1台あたりのチャーター料金(少人数の場合は割高)
- 帰路のバスの時間も必ず確認。ただし時間通りに来る可能性は低い
【ツアー】スミロン島への行き方
ツアーの場合は、送迎やボート代などがセットになったプランを利用できます。
例えばハロージンベイの「ジンベイザメ+スミロン島ツアー」の場合、日本語ガイドが同行の上、以下が全て含まれたツアーをご案内しています。
▼ハロージンベイ「ジンベイザメ+スミロン島ツアー」に含まれるもの
・ホテルからの往復送迎
・日本語ガイド
・オスロブでの救命胴衣(ライフジャケット)、シュノーケル、シュノーケルマスク
・オスロブでのバンカボート代
・スミロン島への往復ボート代
・スミロン島入島料
・シュノーケルセット
・各入海料、入場料
チケット手配や器材レンタルなどすべてサポートしてくれるので、英語や現地事情に不安がある方でも安心。
相乗りツアーであれば、ボートやバン代金を大人数で分割するため、料金を格安に抑えることができます。
自力 vs ツアーのメリット・デメリット
| 方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 自力で行く | ・現地までの移動費用は安い ・自分のペースで自由に行動できる | ・ボートや入島料など現地支払額が多い ・移動時間が長い ・英語での交渉や手配が必要 ・時刻表通りにバスが来るかは不明 ・事故に巻き込まれた場合も自己責任 |
| ツアーに参加 | ・ホテルまでの往復送迎で移動が楽 ・日本語ガイド同行で初めてでも安心 ・衛生的に安心なランチが食べられる ・器材レンタルもセットで手間いらず | ・スケジュールが決まっている ・相乗りの場合は、他のゲストと同乗 |
ご覧のとおり、初めてセブ島を訪れる方や英語が苦手な方には断然ツアー参加がおすすめです。
自力手配の方が費用が安く見えますが、結局現地で支払う入島料や環境税がかさむ上、相場の金額を知らないとぼったくりにあうことも多々あります。
ハロージンベイでは日本語ガイド付きの相乗りツアーを格安で催行しています。気になる方はお気軽に公式LINEでお問い合わせください!
\日本人スタッフが返信します/
スミロン島の天気は?
スミロン島の天気を知るのに、おすすめのサイトを紹介します。
・おすすめの天気予報サイト:Windy(ウィンディ)

Windyは、ECMWF(ヨーロッパ中期予報センター)やGFS(アメリカの気象予報モデル)など、複数の気象モデルを選んで比較できます。そのため航空・海洋のプロにも使われている、信頼度の高い天気予報サイトです。
3時間ごとの気温や降雨量、風速も見ることができるのでぜひ参考にしてください。
・おすすめの潮汐予報サイト:Tide Forecast(タイド・フォーキャスト)

スミロン島のサンドバーが見れるかどうかは、干潮の時間帯に大きく左右されます。その時に便利なのが、Tide Forecastなどの予測です。1日ごとの干潮・満潮の時間を、表とグラフで詳しく解説してくれます。
ただし相乗りツアーの場合は、他の同乗者もいるため干潮の時間に合わせた旅程の調整は難しくなります。
ジンベイザメ+スミロン島デイユースツアーの旅行記!
ここでは、ジンベイザメ+スミロン島+ブルーウォータースミロンのデイユースツアーに参加した旅行記をご紹介します。

現地スタッフあみせっかくスミロン島に行くなら、デイユースの利用がおすすめ!混雑していない、美しいビーチと絶品ランチを楽しめます。
2:30 – 3:00 ホテルお迎え
まだ外は真夜中ですが、ハロージンベイのバンがセブ市内のホテルまで迎えに来て出発!
途中で休憩を取りながら南部オスロブを目指します。車内で仮眠を取って体力温存しましょう。
6:00 セブ島南端のオスロブ到着


夜明け頃にオスロブの海辺に到着!
まずは受付を済ませ、ジンベイザメシュノーケリングの前に注意事項ブリーフィングを受けます。説明は英語ですが、日本語ガイドさんが翻訳してくれたので理解ができました!
7:00 ジンベイザメシュノーケリング


透き通る青の世界に飛び込むと…目の前に現れたのは巨大なジンベイザメ!
野生のジンベイザメがたくさん生息するオスロブでは遭遇率は驚異の99%とも言われており、この日も何頭ものジンベイザメが間近に。
8:15 スミロン島に向けてボート出港


小型ボートに乗り換えてスミロン島へ向かいます。
港から島までは15~20分程度。ボートが波を切って進む間、コバルトブルーの海に釘付けでした…。
9:00 スミロン島へ上陸、サンドバーへ!


スミロン島に上陸したら、まずはガイドさんの案内でサンドバーへ。
この日は満潮近い時間だったので、遠浅の海と少しサンドバーを見ることができました!満潮・干潮の時間帯は時期によって変わるので難しいのですが、潮が引いていれば広大な砂州が出てくるそうですよ。



乾季の3月〜5月が特に海が綺麗な時期!写真のような透明度抜群のビーチを楽しめます。


10:00 ブルーウォーターリゾートのデイユースを満喫
サンドバー周辺は観光客で賑わっていますが、ホテル内は利用者のみの限られた空間。離島らしい落ち着いた雰囲気で自然を楽しめます。
楽しみ方①インフィニティプールで写真撮影


このホテルのアイコニックな光景が、海と空が一体化したようなインフィニティプール。
海と空、プールが溶け込むような景色を背景に、南国リゾートらしい写真を撮影できますよ。
楽しみ方②プライベートビーチでのんびり


ホテル内のプライベートビーチは宿泊者やデイユース利用者のみ使うことができます。
デイユースでもビーチベッドを利用しながら、波音を聞いてゆったりとした時間を楽しむのが贅沢でした…。追加料金にはなりますが、ジュースやカクテルを片手にくつろいでみては。
楽しみ方③カヤックやシュノーケリングでアクティブに


海洋保護区に指定されているスミロン島周辺の海は、熱帯魚や珊瑚がたくさん。
シュノーケリングで海の中をのぞいたり、カヤックでマングローブを見に行くこともできます。海の自然も良いですが、マングローブや木々の自然を楽しむのもデイユースならではの楽しみ方ですよ!
お待ちかねのホテルランチタイム


※ランチの内容は日によって異なります
ブルーウォーター スミロン アイランド リゾートのレストランでお待ちかねのランチタイム。
早朝から遊び尽くした後なので、一層ランチが美味しいんです。訪問日は週末だったため、色とりどりの料理が並ぶビュッフェ形式でした。
14:00 スミロン島を出発
再びボートに乗り込み、本島側の港へ戻ります。その後、港から送迎車に乗り換えて一路セブ市内へ。帰り道は皆遊び疲れて車内でぐっすりでした。
18:00 – 19:00 ホテル到着
夕方~夜にかけて、セブ市内の各ホテルに順次到着します(※滞在エリアによって多少異なります)。
実際に体験して感じたのは、「送迎&ボート込み+日本語ガイド付き」はやはり安心ということ。英語で理解できなかった説明を、日本語ガイドさんが翻訳してくれたのも本当に助かりました。
ジンベイザメとスミロン島を失敗なく楽しみたい方は、ぜひ以下ツアーに参加してみてくださいね。
\紹介したツアーはこちら/


ジンベイザメ+スミロン島+ブルーウォータースミロンのデイユースランチ
スミロン島ツアー参加者の口コミは?
よりリアルなツアーの様子をお伝えするため、実際にスミロン島ツアーへ参加した方々の口コミをご紹介します!
※本記事に掲載されている口コミは全て、セブ島現地旅行会社ハロージンベイのGoogleマップに投稿されたものを掲載しています。(2026年1月時点)
\驚異の口コミ評価 4.9!/
(2026年1月時点)
▼こんな口コミが多い
・スミロン島の美しい海に感動した
・日本語ガイドがアシストしてくれて、とても安心だった
★★★★★(5/5) Dさん(2025年1月投稿)
ジンベイザメとスミロン島ツアーを体験させていただきました。朝早くからのツアーでしたが送迎していただきとても楽に移動はでき、ガイドの方もとてもおもしろくセブ島のおすすめの場所などを教えていただけました。ジンベイザメとの距離はとても近く全員が興奮してました笑 スミロン島は日本では見れないような綺麗な景色が広がっており、その中を泳いだのはとても楽しかったです。(引用:Googleマップ)
★★★★★(5/5) Sさん(2025年10月投稿)
先ジンベイザメ&スミロン島のツアーへ行きました!
朝の3時〜日本語が話せるガイドさんと運転手さんが迎えに来てくださり、オスロブに着くのが約3〜4時間くらいでした!(道がガタガタなので酔いやすい人は酔い止め飲んだ方がいい)
そこからジンベイザメを見るために、シュノーケリングの道具やライフジャケットも貸して下さり、安心してジンベイザメを見ることができます。1番安心したのが、日本語話せるガイドさんが船の上からずっと見ててくださり、少しでも遠くに離れたりすると こっちだよ!と呼び戻してくれます。
そこからスミロン島へ行き、綺麗な水海を見ることも出来ました。
天気がすごく良かった日だったため、とても暑かったですが、それよりも透明な水海が見られる感動の方が得られました。
ツアーへの申し込みは、他の会社よりも非常に安く、半額くらいで沢山楽しめました。日本語話せるガイドさんもすごく優しくて、安心もできます。
人生は1度っきりなので、ジンベイザメや綺麗な海も見ることができ満足度5です!!(引用:Googleマップ)
★★★★★(5/5) O.Mさん(2025年1月投稿)
ジンベイザメ+スミロン島ツアーに家族で参加しました。ジンベイザメを間近で見ることができ、子供たちは大興奮でした。スミロン島でのシュノーケリングも素晴らしく、美しいサンゴ礁とカラフルな熱帯魚に囲まれて、とても楽しい時間を過ごせました。ガイドさんも丁寧で、安心してツアーに参加できました。
ただ、週末だったこともあり観光客が多く、スミロン島へ渡る船が満席で、予定の船に乗れずに2時間待ちとなりました。それでも全体的に非常に満足できるツアーでした。ありがとうございました!(引用:Googleマップ)
スミロン島に関するよくある質問(FAQ)
- サンドバーはいつ見られますか?
-
サンドバーは干潮の時間帯に姿を現します。
潮が引いているときには砂洲が水面上にしっかり露出し、広々とした白いビーチを歩けます。干潮のタイミングは日によって異なりますが、午前中から正午にかけて見られることが多いです。
逆に満潮時は砂洲が海中に沈んでしまい、写真で見るような景色にならないので注意しましょう。 - スミロン島は毎日行けますか?
-
毎月第3水曜日は島の環境保全のため定期清掃日となっており、この日は観光客の立ち入りができません。
同日にカワサン滝も清掃日のため、セブ南部観光を予定する際は曜日にご注意ください。それ以外の日は基本オープンですが、天候不良時にはボートが欠航になる場合もあります。
- スミロン島へは、セブ市内から日帰りで行けますか?
-
スミロン島へは、日帰りで行くことができます。
セブ市内発着の日帰りでジンベイザメ+スミロン島ツアーが最も人気です。ただし往復で移動に約8時間(片道4時間前後)かかる長距離日程のため、早朝2~3時出発・夜19時頃帰着と丸一日使うスケジュールになります。
- 泳げなくてもシュノーケリングはできますか?
-
はい、シュノーケリングは可能です。
全員にライフジャケットが配布されますので、泳げない方でも沈んだりする心配はございません。顔を水につけたくない、という方は日本で販売されている箱メガネなどを持参するのもおすすめです。
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-
スミロン島への宿泊も可能です。
島内には「ブルーウォーター・スミロン・アイランドリゾート」という高級リゾートホテルがあります。ジンベイザメ+スミロン島ツアーで訪れて、そのまま宿泊することも可能です。
ただしその場合は必ず事前にハロージンベイ公式LINEへとご連絡ください。またツアーの途中離脱となりますので、翌日の復路の送迎は自己手配となります。
- スミロン島でダイビングはできますか?
-
可能です。スミロン島周辺は人気のダイビングスポットで、島内リゾートのダイブショップやオスロブ発のボートダイブツアーで潜ることができます。
スミロン島ツアーについて、プロに相談しませんか?


「スミロン島もジンベイザメも行きたいけど、プランに迷う…」
そんな方はセブ島専門の現地旅行会社「ハロージンベイ」にご相談ください!現地に精通したプロに相談するメリットはたくさんあります。
👑プロに相談するメリット
- 予算や目的に合わせて、ベストなツアーを聞ける
- 送迎手配やシュノーケリング器材など、細かな準備を任せられる
- トラブルが発生した場合も、日本語で相談できる
まだ何も決まっていなくても大丈夫です。みなさんのセブ島旅行が素敵なものになるよう、スタッフ一同お手伝いさせていただきます。
\日本人スタッフが返信します/

